Alice in Wonderlight 光の中のアリス
松原俊太郎協業作品
ささやかなさ光の中のアリスミライハ再生数ダンスダンスレボリューションズ魔法使いの弟子たちの美しくて馬鹿げたシナリオ
まばたき、無用。ぜんぺん、クライマックス。ようこそ、こんなご時世のワンダーランドへ。
「おとぎ話読んでた頃、そんなこと起こらないわって思っていたけど、ほら今ここ、そのど真ん中!」
戯曲掲載
早稲田文学2021年春号 / Amazon
あらすじ
「時まさに黄金の昼さがり」
お話は清潔なワンルームから始まる。
人生はできのわるい物語だ、という戯言を信じるなら、実のところ物語の登場人物は、なんでもいい。
冒険にでさえすれば、何も、目的地すら見つからなくても、その冒険の過程自体が夢に変わってくれるし、
夢を携えた人間は、その一生のうちに何度も生まれ変わるから。
この物語、「ヒカリス」の登場人物もまた、任意に選ばれる。
その人物の意志にかかわらず。こんなご時世のアリスとして。
やってくるだろう。
画面が明滅する、目が眩むさなかに。
とつぜん、闇が訪れる、何も見えないさなかに。
光と闇、そのグラデーションに。
「こんこん」
ノックと闇の中で眠りつづけるアリスは、巨人に追われるアリの夢を見ている。
「見えるようになあれ」
光があれば、一瞬ごとに、何かが現れる。
登場人物は、はじめから死んでいる。
生きはじめるには、動かなければならない。
はじめるには、声を発しなければならない。

松原俊太郎
劇作家。1988年熊本生まれ、京都在住。2015年、戯曲『みちゆき』が第15回AAF戯曲賞大賞を受賞。2019年、戯曲『山山』が第63回岸田國士戯曲賞を受賞。主な戯曲に『光の中のアリス』『君の庭』、小説に『ほんとうのこといって』『イヌに捧ぐ』など。2024年度セゾン・フェローⅠ。
ロームシアター京都×京都芸術センターU35創造支援プログラム KIPPU(2020年)
松原俊太郎:コメント
こんなご時世に楽しみなスペースノットブランクとの新作がやってきます。『光の中のアリス』。ヒカリス。私は戯曲を書くときはたいがい地獄にいますが、構想を練るのは楽しいものです。いま手元にあるのは、たくさんのアリスと猫、『詳注アリス』、『テンペスト』、『しあわせな日々』、ミイラ、魔女、信仰、animate、こんなご時世──構想を練るのは楽しいものです。スペースノットブランクは元気です。このままみんなで地獄を乗りきることができれば、きっとおもしろいものが生まれてくるでしょう。12月、ロームシアター京都にて。ご期待ください。
戯曲掲載
早稲田文学2021年春号 / Amazon
2020年12月10日(木)19:00
2020年12月11日(金)19:00
2020年12月12日(土)13:00
2020年12月13日(日)13:00
ロームシアター京都 ノースホール
イントロダクション
植村朔也
インタビュー
松原俊太郎
推薦・応援コメント(敬称略)
鴻池留衣 敷地理 額田大志 野村眞人 福井裕孝 佐々木敦 中島梓織 若旦那家康 岡本昌也 徳永京子 あごうさとし 池田亮 相馬千秋 河井朗 中村彩乃 杉田協士
作:松原俊太郎
出演:荒木知佳 古賀友樹 佐々木美奈 矢野昌幸
演出・出演:小野彩加 中澤陽
音楽:ライアン・ロット(アルバム『learning structures, vol. 2: end firma』『learning structures, vol. 4: assorted machines』)
音響:櫻内憧海
照明:中山奈美
照明アシスタント:魚森理恵 溝渕功
映像:stackpictures 小西小多郎 福岡想
舞台監督:河井朗
保存記録:植村朔也
デザイン:松田泰典
制作:沢大洋 花井瑠奈
協力:プリッシマ 有限会社レトル This Is Meru お布団 青年団 ルサンチカ 東京はるかに FooDoo’s 河合宣彦 中嶋さおり 吉岡ちひろ
共催:ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団) 京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会) 京都市
助成:芸術文化振興基金 京都市文化芸術活動緊急奨励金 公益財団法人セゾン文化財団
主催・企画・製作:スペースノットブランク
小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク『光の中のアリス』関連ワークショップ:その1「フィジカル・カタルシス」クリエーション・ワークショップ「あなたのソロを作りましょう 〜You are yours〜」(2024年)
黙々と動く。繋げる。ダンスを作る。あなたのソロを作りましょう。
小野彩加 中澤陽 スペースノットブランクが2019年より研究開発と上演を継続している、動きを生成する手法「フィジカル・カタルシス」を用いて参加者の皆様とともにソロの振付を作るクリエーション・ワークショップ。簡単な自己紹介、ウォームアップ、仕組みの共有、クリエーションの実践、発表、クールダウンを約150分間で行ないます。動く気概のある方、動きを作って動いてみたい方、ちょうどソロ(ダンス)が欲しいと思っていた方、など向けです。作ったソロはあなたのものとしてお持ち帰りいただけます。上演が始まる9日前、ワークショップを通じて舞台に表れる身体と接点を持つことができます。
2024年10月23日(水)18:00 – 20:30
世田谷パブリックシアター 稽古場B
〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4-1-1 低層階地下2階
人数:10名(予定)
料金
参加費:2,600円
進行:小野彩加 中澤陽
内容:簡単な自己紹介、ウォームアップ、仕組みの共有、クリエーションの実践、発表、クールダウン
対象:動く気概のある方、動きを作って動いてみたい方、ちょうどソロ(ダンス)が欲しいと思っていた方
持物:動きやすく汗をかいてもよい服装、汗拭きタオル、水分補給用の飲料、トレーニングシューズ(動きやすい室内履き)
小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク『光の中のアリス』関連ワークショップ:その2『光の中のアリス』の戯曲を使ったワークショップ(2024年)
いきさつ
世田谷パブリックシアターのフィーチャード・シアターに小野彩加 中澤陽 スペースノットブランクが採用され、『光の中のアリス(作:松原俊太郎)』の上演に加えて何らかのワークショップを実施したいと思い、戯曲を読むワークショップをしてはどうかというアイデアを思い付いた。ワークショップの方法として多様なやり方を実践するため、演出補の髙橋遥と土田高太朗に声をかけ、二人に企画の実装をしてもらうこととした。会場である世田谷パブリックシアター 稽古場Bが2日間利用できる(空いている)ことを踏まえると、松原俊太郎の戯曲を読むワークショップに対して、小野彩加 中澤陽 スペースノットブランクが培ってきた身体性(「フィジカル・カタルシス」を用いた動き)について紹介する機会を設けるのが良いと考えた。1日目を小野彩加と中澤陽によるダンスのクリエーション・ワークショップ、2日目を髙橋遥と土田高太朗による戯曲を読むワークショップ、それらを『光の中のアリス』関連ワークショップとして実施することとなる。
戯曲を綴じる。読む。声に出す。ワークショップへようこそ。
『光の中のアリス』の戯曲を使ったワークショップを開催します。ワークショップでは、『光の中のアリス』の戯曲を印刷した紙を配り、綴じて冊子にするところからはじめます。綴じ方はこのワークショップ用に考案され、指南されます。そののち、声に出して読む場が設けられますが、声を出さずに、声を聞きながら黙読することも選択できます。髙橋遥と土田高太朗がフォローします。自分で綴じた戯曲はお持ち帰りいただけます。上演が始まる8日前、ワークショップを通じてゆっくりと戯曲と接点を持つことができます。
2024年10月24日(木)18:00 – 20:30
世田谷パブリックシアター 稽古場B
〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4-1-1 低層階地下2階
人数:30名
料金(事前支払・先着順)
参加費(戯曲付き):3,100円
※一度お支払いされた参加費は、お客様のご都合によるキャンセル、返金、変更はお受けできません。
クレジットおよび役割分担
実装:髙橋遥 土田高太朗
戯曲:松原俊太郎
機会:スペースノットブランク
お申込み:teket|参加のお申込みはこちらから
※一度お支払いされた参加費は、お客様のご都合によるキャンセル、返金、変更はお受けできません。
世田谷パブリックシアター フィーチャード・シアター(2024年)
2019年より協業を重ねる劇作家・松原俊太郎と、二人組の舞台作家・小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク。2020年12月にロームシアター京都で上演した『光の中のアリス』を、装い新たに2024年11月のシアタートラムで上演する。出演者として、荒木知佳と古賀友樹が2020年に引き続き登場、小野彩加と中澤陽が演出を兼務、そして伊東沙保と東出昌大が新たに加わる。「登場人物ははじめから死んでいる。」という一節からはじまる戯曲から、強い光を浴びて四つの影が舞台に浮かび上がる。ワンダーランドで画面に映るアリスを探し続けるのは東出昌大演じるバニー。はじまりの光とおもひでの中で “考える” のは古賀友樹演じる騎士(ナイト)。ドブネズミみたいに美しくふわふわで踊り狂っているのは伊東沙保演じるミニー。そして、終わらない “夢の現実” の夢を見続けるのは荒木知佳演じるヒカリ。中澤陽演じるK(キング)と小野彩加演じるQ(クイーン)は “イメージの演出者” よろしく偉そうに動かない。「ヒカリはアリスのなかへ、そしてナイトはがんばらないと。」の言葉通り、アリス・イン・ワンダーライトで夢見るヒカリと頑張るナイト。光の中のアリス、縮めて “ヒカリス” 。この物語と光の “筋” は、一体どこまで “つづく” のか。
世田谷パブリックシアター フィーチャード・シアター
世田谷パブリックシアターが新たな才能と出会うために2024年度からスタートしたプログラム。
白井晃芸術監督の推薦するアーティストやカンパニーが「世田谷パブリックシアター フィーチャード・シアター」として招聘され、劇場のサポートを受けながら公演を行なうことができる。
ルポルタージュ:佐々木敦
その1「読み合わせとマーダーミステリー」
その2「戸惑いと疑い」
その3「トーンとグルーヴ/上演に向けて」
インタビュー
松原俊太郎
荒木知佳
古賀友樹
伊東沙保
東出昌大
松原俊太郎:コメント
戯曲『光の中のアリス』は、2020年スペースノットブランク演出によりロームシアター京都で初演されました。
当時を生きる私の頭の中には、「こんなご時世に、舞台で、おとぎ話とは?(何事?)」といった問いが浮かんでおりました。
橋本治『チャンバラ時代劇講座』によると、日本映画は「ファンタジーが下手」で、逆に「現実と四つに組んだとき、一番の美しさを発揮する」そうです。そんな「ファンタジー」をこの国でうまくやっていたのは、映画でも演劇でもなく間違いなくアニメでした。アニメのような舞台ではなく、舞台をアニメートさせること。そんなことが可能だとして、それはどんな状態なのか。
想像力の限界をひしひしと感じつつ執筆しているさなかに参照したマーティン・ガードナー『詳注アリス』の序文には、「我々の生など説明不能な死刑宣告を受けて踊り狂うどたばた劇でなくて何か」とありました。窓の中に目を向けてみると全世界が新型のウイルスに翻弄されている真っ只中でした。
われわれのおとぎ話、われわれの生、われわれの舞台。翻って問われたのは、終止符のように援用されがちな「現実」とは何か、否定とともに容易に持ち出される「現実」に直面したとき、果たしてどんな(リ)アクションが可能か。でした。
4年が経ちました。目に見える変化と、目に見えない変化と、変わらない何かとが、それぞれすべてのクライマックスのごとく舞台上に上げられることでしょう。お見逃しなく。
2024年11月1日(金)19:00
2024年11月2日(土)
2024年11月3日(日祝)14:00
2024年11月4日(月休)14:00 🤟
2024年11月5日(火)休演日
2024年11月6日(水)19:00 🤟 📹
2024年11月7日(木)19:00 📹
2024年11月8日(金)19:00 📹
2024年11月9日(土)14:00
2024年11月10日(日)14:00
🤟=舞台手話通訳付き上演回(舞台手話通訳:田中結夏 / 手話監修:江副悟史)
📹=舞台記録映像撮影回
※受付開始は開演の60分前を予定しております。
※開場は開演の40分前を予定しております。
※上演時間は約100分(途中休憩なし)を予定しております。(2024年10月28日更新)
※全回託児サービスがございます。ご利用の方は事前のご予約が必要です。
※全回英語字幕付き上演となります。
※舞台記録映像の撮影は、ご来場のお客様のプライバシーに配慮して実施いたします。
シアタートラム
〒154-0005 東京都世田谷区太子堂4-1-1
03-5432-1526(世田谷パブリックシアター)
東急田園都市線「三軒茶屋駅」より徒歩5分 / 世田谷線「三軒茶屋駅」より徒歩30秒
チケット取扱
世田谷パブリックシアターチケットセンター(電話・窓口 10:00 – 19:00 / 発売初日は電話のみ)03-5432-1515
世田谷パブリックシアターオンラインチケット(24時間受付・要事前登録)
※ご登録にはお時間をいただきますので、余裕を持って入会申込をお済ませください。
※各種会員のご入会方法はこちらをご参照ください。
※電話でチケットをご購入される際にご連絡先(電話番号)を伺います。必ず日中にご連絡がつくものをお伝えください。
チケット料金:S席(全席指定)
一般:5,900円
18歳以下:3,100円(各回枚数限定・前売券のみ)
世田谷パブリックシアター友の会会員:5,600円(各回枚数限定・前売券のみ)
せたがやアーツカード会員:5,800円(各回枚数限定・前売券のみ)
当日券:7,000円
チケット料金:A席(全席指定)
一般:3,900円
18歳以下:1,100円(各回枚数限定・前売券のみ)
世田谷パブリックシアター友の会会員:3,600円(各回枚数限定・前売券のみ)
せたがやアーツカード会員:3,800円(各回枚数限定・前売券のみ)
当日券:5,000円
聴覚障がい者向け鑑賞サポート席(A席区分・全席指定)
2024年11月4日(月休)14:00回および6日(水)19:00回のみ(各回席数限定)
・舞台手話通訳者の立ち位置に近い座席(A席区分)となります。
・当日貸出する台本(受付時貸出・要返却・事前申込不要)を読みながらご観劇いただけます(専用の手元明かりをご用意する予定です)。
・当日受付にて障がい者手帳をご提示いただきます。同行者の方はご一緒にお申込みいただくことが可能です。
※舞台手話通訳者は、舞台上の下手(観客席から見て左側)の辺りに立つ予定です。
舞台手話通訳:田中結夏 / 手話監修:江副悟史
※未就学のお子様はご入場いただけません。
※18歳以下のチケットをご購入のお客様は、当日受付にて、ご来場者様の年齢が確認できる証明書(運転免許証、健康保険証、学生証など)を必ずご提示いただきます。ご確認が取れない場合には、割引料金でのご入場はできず、改めて当日券をご購入いただきますので、あらかじめご了承ください。
※開演後は本来のお席にご案内できない場合がございます。
狛江市民無料招待(各回枚数限定・抽選による当選者のみ)
本事業は一般財団法人狛江市文化振興事業団の文化芸術支援事業として助成を受けて実施いたしております。助成を受けるにあたり、各回枚数限定(抽選)で狛江市民の皆様を無料招待いたします。
[一次募集]狛江市民無料招待抽選申込期間:2024年9月28日(土)10:00–10月11日(金)23:59 ※申込は終了しました。
[二次募集]狛江市民無料招待抽選申込期間:2024年10月15日(火)10:00–21日(月)23:59 ※申込みは終了しました。
狛江市民(在住・在学・在勤)無料招待(各回枚数限定・抽選による当選者のみ)
※席種のご選択はできません。
※抽選申込の際に、在住・在学・在勤の住所をご記入いただきます。当日受付にて、同住所とご来場者様のお名前を併せてご確認できる証明書(運転免許証、健康保険証、学生証、社員証など)を必ずご提示いただきます。ご確認が取れない場合には、無料招待でのご入場はできず、改めて当日券をご購入いただきますので、あらかじめご了承ください。
🔤 英語字幕付き上演
本公演は、全回英語字幕付き上演となります。
🤟 舞台手話通訳付き上演
2024年11月4日(月休)14:00の回および6日(水)19:00の回は、舞台手話通訳付き上演となります。
上演の進行に合わせて、台詞や音の情景などを手話で伝える同時通訳となります。通訳者が舞台に立ち、台詞や効果音、音楽などを観客に伝えます。
舞台手話通訳:田中結夏 手話監修:江副悟史
本事業の鑑賞サポートは、誰もが芸術文化に触れることができる社会の実現に向けて、「東京文化戦略2030」の取組「クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー」の一環としてアーツカウンシル東京が助成しています。
👶 託児サービス
前売入場券を販売する公演では、基本的に託児サービスがございます。定員に限りがございますので、ご利用にあたり予約が必要です。
料金:2,200円(1名につき)
対象:生後6ヶ月以上9歳未満
申込:世田谷パブリックシアター / TEL 03-5432-1526
※ご利用希望日の3日前の正午まで受付いたしますが、定員になり次第締切となります。お早めにご予約ください。また、障害のあるお子様についてはご相談ください。
♿️ 車椅子スペース
車椅子のままご観劇いただける車椅子スペースがございます。定員に限りがございますので、ご利用にあたり予約が必要です。
料金:該当エリア(本公演ではA席となります)チケット料金の10%割引(付添者は1名まで無料)
申込:劇場チケットセンター / TEL 03-5432-1515
※定員になり次第締切となります。お早めにご予約ください。
🖊️ 筆談器
劇場ロビー、劇場チケットセンターには、筆談器をご用意しております。
※定員になり次第締切となります。お早めにご予約ください。
世田谷パブリックシアターの観劇サポート・バリアフリーサービスについてはこちらよりご確認ください。
公演に際してのお願い
お祝い花について
スペースの都合上、スタンド花、楽屋花、アレンジメント等のお祝い花は辞退させていただきます。
お届けいただいた場合も、お受け取りすることができませんのでご了承くださいませ。
公演関係者へのプレゼント・お手紙のお預かりについて
お手紙のみ、お預かりいたします。
お手紙はお渡し先の宛名を記載いただき、ロビーに設置いたしますボックスにお預けください。
お手紙以外のプレゼントにつきましては、お持ちいただいた場合も、お受け取りすることができませんのでご了承くださいませ。
撮影・録音について
劇場内での許可のない撮影・録音は、開場時・終演後も含め、固くお断りいたします。録画・録音機能のある電子機器は電源をお切りいただき、お手荷物の中へおしまいください。録画機能付きオペラグラスのお持ち込みも固くお断りいたします。
入り待ち・出待ちについて
公演関係者に対する入り待ち、出待ちは一切禁止とさせていただきます。
面会について
公演関係者への面会は、お断りいたします。
作:松原俊太郎
出演:荒木知佳 伊東沙保 古賀友樹 東出昌大
演出・出演:小野彩加 中澤陽
演出補:髙橋遥 土田高太朗
リハーサルディレクター:山口静
音楽:ライアン・ロット
音響:櫻内憧海
照明:中山奈美
映像:小西小多郎 加藤菜々子
美術:カミイケタクヤ
フロア・ディレクター:河井朗
舞台監督:鈴木英生
英語翻訳:ジェレミー・クールズ
舞台手話通訳:田中結夏
手話監修:江副悟史
グラフィックデザイン:趙文欣
ルポルタージュ:佐々木敦
保存記録:植村朔也
記録写真:高良真剣
宣伝映像・記録映像:日景明夫
宣伝映像・記録映像撮影機材協力:Blackmagic Design
宣伝音楽:mmm
制作:河野遥 花井瑠奈
協力:草 This Is Meru お布団 ルサンチカ 有限会社カノン工房 となりのきのこ 株式会社エンタメロード HEADZ 東京はるかに ヌトミック
助成:芸術文化振興基金 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京[東京芸術文化創造発信助成 / 東京芸術文化鑑賞サポート助成] 公益財団法人セゾン文化財団 一般財団法人狛江市文化振興事業団 文化芸術支援事業
提携:公益財団法人せたがや文化財団 世田谷パブリックシアター
後援:世田谷区
主催・企画・製作:スペースノットブランク
| 2020年12月12日(土) | たなかひろき:スペースノットブランク『光の中のアリス』 |
| 2020年12月15日(火) | 阿部真佑:クリスタルパレスのアリス |
| 2021年1月15日(金) | artscapeレビュー|高嶋慈:スペースノットブランク『光の中のアリス』 |
| 2021年2月10日(水) | ロームシアター京都|佐々木敦:ヒカリスとは誰か? |
| 2021年2月10日(水) | ロームシアター京都|竹田真理:真実とフェイクの永遠のリフレクション |
| 2021年6月2日(水) | 東京はるかに|スペースノットブランク「劇場三部作」① 光の中のアリス評 |
| 2020年10月3日(土) | ステージナタリー|みんなで地獄を乗り切り“面白いもの”を、スペノ×松原俊太郎の新作「光の中のアリス」 |
| 2024年8月24日(土) | ステージナタリー|スペースノットブランク「光の中のアリス」新キャストに伊東沙保&東出昌大 |
| 2024年10月29日(火) | ENCOUNT|東出昌大が今度はアングラ演劇で新境地 『分かる人だけが分かれば良い』は「大嫌い」 |
| 2024年11月1日(金) | デイリースポーツ|東出昌大 「演劇界の最前線」で俳優としての「今」を示す 山小屋で自給自足生活「人との会話がスゴく刺さるように」 |
| 2024年11月1日(金) | ステージナタリー|“初めての出会い”としての新しい体験を、「光の中のアリス」本日スタート |