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再生数

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KYOTO EXPERIMENT 2022「Shows」
スペースノットブランク
再生数
作:松原俊太郎
2022年10月1日(土)、2日(日)
ロームシアター京都 ノースホール

予告編
ティーザー予告編予告編

イントロダクション
植村朔也

プレビュー記事
映像の終わりに寄せて:植村朔也

メッセージ
回を重ねる:小野彩加と中澤陽

出演者インタビュー
鶴田理紗と奈良悠加
荒木知佳と油井文寧
古賀友樹と鈴鹿通儀

インタビュー
松原俊太郎

あらすじ
────あーー! 何回死ねばいいの?
                もし、死んじゃっても、必ずわたしのいるところに、来て────
何度も殺されるフフと、何度も助けるミチコのふたりは小さなループを作り、生活していた。ある日、そんなふたりのルームに映画を撮りたい男たちがやってきたことでループは歪む。撮影が開始されたルーム内で、生きているひと、死んでも死なないひと、もう死んだひとらがガチガチにぶつかりあい、生まれてくるのは『タイタニック』を超える感動巨編? 泣く子しかいないホラームービー? ちっぽけな現実の焼き直し? 生と死とそのあいだでぶつかっては鳴る、この音を聞いてください。

メインビジュアル

グラフィックデザイン
趙文欣 Zhao Wenxin WebInstagram
1996年生まれ、中国上海育ち。2019年来日。2021年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。2023年多摩美術大学統合デザイン大学院卒業見込み。これまでの受賞歴に、「JAGDA国際学生ポスターアワード2020」グランプリ。「JAGDA国際学生ポスターアワード2021」入選。HB GALLERY「HB WORK vol.2」川名潤特別賞。第25回グラフィック「1_WALL」グランプリ。

デザインコンセプト
今回は、演出の形がとても斬新です。 説明を聞いて、たくさんの箱が頭に浮かびました。 箱の中が舞台の物語もあれば、箱の外が舞台の物語もあります。 観客は物語の展開を見守り、まるで物語の一部になったかのようでした。 また、箱は大きな宇宙の中で互いに抗しがたい影響力を持つ、回転する惑星のようなものです。この新しい冒険に、観客の皆さんもぜひ参加してください。


松原俊太郎 まつばら・しゅんたろう WebTwitterInstagram
劇作家。1988年、熊本生まれ、京都在住。神戸大学経済学部卒。処女戯曲『みちゆき』(2015年)が第15回AAF戯曲賞大賞を受賞。戯曲『山山』(2018年)が第63回岸田國士戯曲賞を受賞。小説『ほんとうのこといって』を「群像」(講談社)2020年4月号に寄稿。主な作品として『正面に気をつけろ』、『光の中のアリス』、『イヌに捧ぐ』など。2022年度セゾン・フェローⅠ。

劇作家より
それどころじゃない。直接言われる機会は少ないものの(たくさんあったら嫌ですが)、人混みのなかにいるとたくさんのそれどころじゃない顔が足早に通り過ぎていくのをよく見ます。隙を見せると勧誘されてしまうからでしょうか。この言葉はどういうときに浮かんでくるのでしょうか。

余裕が、時間がないから? ひとはつねに何かと何かを比較してしまうから? 切迫してるから? うんこが漏れそうなとき限定の言葉だったらいいのに。この言葉を前にすると、大きなものが小さなものを、かたいものがやわらかいものを、いっしょくたにのみこんでしまうような感じを受けます。そんな口には抵抗すべきでは?

と、まあこんな現実めいたつれづれからどう飛躍してスペースノットブランクに書き下ろす新作戯曲に突入するかを日々考えています。

未知なるドラマを、最後の映画を、とスペノは言っています。映像を使うということは映像、舞台、それ以外の場所の3つの層ができます。演じているひと、演じていないひと、演じているのか演じていないのかよくわからないひとの3種のひとが現れるわけです。それどころじゃない、には、しばしのあいだひっこんでもらって、ドラマを書き始めます。10月1日か2日は、この作品のために、どうか空けておいてください。

クレジット
作:松原俊太郎
出演:荒木知佳 古賀友樹 鈴鹿通儀 鶴田理紗 奈良悠加 油井文寧
出演(カメラ):新藤早代 日景明夫
演出:小野彩加 中澤陽
音響:櫻内憧海
照明:中山奈美
映像:小西小多郎
美術:カミイケタクヤ
舞台監督:河井朗
リハーサル・ディレクター:山口静
グラフィックデザイン:趙文欣
字幕翻訳:ジェレミー・クールズ
保存記録:植村朔也
制作:花井瑠奈
協力:プリッシマ 白昼夢 私は少し静かにしてるね 青年団 お布団 ルサンチカ 東京はるかに
助成:芸術文化振興基金 公益財団法人セゾン文化財団 一般財団法人狛江市文化振興事業団文化芸術活動支援事業
製作:スペースノットブランク
共同製作:KYOTO EXPERIMENT
主催:スペースノットブランク KYOTO EXPERIMENT

日時
2022年10月1日(土)14:30
2022年10月1日(土)19:00
2022年10月2日(日)14:30☆❤︎

☆ポストパフォーマンストーク有 ❤︎託児有
言語:日本語(英語字幕有)
※開場は開演の30分前を予定しております。
※上演時間は約125分を予定しております。

ポストパフォーマンストーク
2022年10月2日(日)14:30上演後
登壇:小野彩加 中澤陽 松原俊太郎
聞き手:塚原悠也(KYOTO EXPERIMENT共同ディレクター)

※ポストパフォーマンストークは約30分を予定しております。

場所
ロームシアター京都 ノースホール
〒606-8342 京都市左京区岡崎最勝寺町13

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チケット
全席自由

一般:¥3,000-
ユース(25歳以下)・学生:¥2,500-
高校生以下:¥1,000-
ペア:¥5,500-
※当日券は+¥500-(高校生以下は同額)となります。

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出演
荒木知佳 あらき・ちか TwitterInstagram
俳優。1995年7月18日生まれ。俳優として、FUKAIPRODUCE羽衣『愛死に』、毛皮族『Gardenでは目を閉じて』、theater apartment complex libido:『libido: 青い鳥(作:モーリス・メーテルリンク)』、彩の国さいたま芸術劇場『導かれるように間違う(作:松井周、演出:近藤良平)』、スペースノットブランク『緑のカラー』『ラブ・ダイアローグ・ナウ』『舞台らしき舞台されど舞台』『すべては原子で満満ちている』『フィジカル・カタルシス』『光の中のアリス(作:松原俊太郎)』『バランス』『ささやかなさ(作:松原俊太郎)』『ウエア(原作:池田亮)』などの舞台作品に参加する他、本日休演『天使の沈黙』MV、『春原さんのうた(監督:杉田協士)』などの映像、映画作品に参加している。2021年、KYOTO CHOREOGRAPHY AWARD 2020にてベストダンサー賞受賞。同年、マルセイユ国際映画祭(FID)にて俳優賞受賞。
撮影:高良真剣

出演
古賀友樹 こが・ゆうき WebTwitterInstagram
俳優。1993年9月30日生まれ。プリッシマ所属。俳優として、ゆうめい『みんな』『弟兄』『巛』『あかあか』、劇団献身『幕張の憶測』『死にたい夜の外伝』『最悪な大人』、シラカン『蜜をそ削ぐ』、劇団スポーツ『すごくうるさい山』『ルースター』、スペースノットブランク『緑のカラー』『ネイティブ』『言葉だけでは満ちたりぬ舞台』『すべては原子で満満ちている』『氷と冬』『フィジカル・カタルシス』『ラブ・ダイアローグ・ナウ』『光の中のアリス(作:松原俊太郎)』『救世主の劇場』『ささやかなさ(作:松原俊太郎)』『舞台らしきモニュメント』『クローズド・サークル』『ウエア(原作:池田亮)』『ハワワ(原作:池田亮)』などの作品に参加する他、演出補として、穂の国とよはし芸術劇場PLAT 高校生と創る演劇『ミライハ(作:松原俊太郎、演出:スペースノットブランク)』に参加している。
撮影:高良真剣

出演
鈴鹿通儀 すずか・みちよし Twitter
俳優。1990年7月4日生まれ。中野成樹+フランケンズへの入退団を経て現在フリー。俳優として、中野成樹+フランケンズ『えんげきは今日もドラマをライブするvol.1』『カラカラ天気と五人の紳士(作:別役実)』『マザー・マザー・マザー(作:別役実)』『半七半八』、ままごと『あたらしい憲法のはなし』、劇団子供鉅人『幕末スープレックス』『マクベス』『夏の夜の夢』、ピンク・リバティ『人魚の足』『煙を抱く』、財団、江本純子『忘れていく、キャフェ』、松田正隆『シーサイドタウン』、スペースノットブランク『クローズド・サークル』『サイクル(ワークインプログレス)』『ハワワ(原作:池田亮)』などの舞台作品に参加する他、松井周の標本室「標本空間vol.2 遊び場的ワークショップ集」にて『元プロ野球私設応援団員と考える応援』ワークショップ講師を務める。
撮影:高良真剣 写真提供:トーキョーアーツアンドスペース

出演
鶴田理紗 つるた・りさ Web
俳優。1993年3月3日生まれ。白昼夢、プリッシマ所属。2015年から2017年まで、青年団・こまばアゴラ演劇学校 無隣館に在籍。俳優として、白昼夢『麒麟大天覧』、お布団『想像を絶する』、福井裕孝『デスクトップ・シアター』、オフィスマウンテン『体操させ、られ。してやられ』、劇団あはひ『流れる』、円盤に乗る派『仮想的な失調』などの舞台作品に参加する他、『愛をたむけるよ(監督:団塚唯我)』などの映画作品に参加している。自身が主宰するユニット 私は少し静かにしてるね では、映像作品『無垢』の制作や、写真作家・杉浦修治との二人展『17月3日』などの企画を行なっている。
撮影:松本和幸

出演
奈良悠加 なら・ゆか Instagram
俳優。1996年6月20日生まれ。青年団所属。俳優として、ぬいぐるみハンター『愛はタンパク質で育ってる』、青年団・こまばアゴラ演劇学校 無隣館『革命日記』、青年団『ちっちゃい姫とハカルン博士』『銀河鉄道の夜』、スペースノットブランク『舞台らしきモニュメント』『ハワワ(原作:池田亮)』などの作品に参加している。
撮影:高良真剣

出演
油井文寧 ゆい・あやね
俳優。1994年7月29日生まれ。静岡県出身。児童指導員をしながらときどき演劇に関わっている。俳優として、範宙遊泳『もうはなしたくない』『#禁じられたた遊び』『うまれてないからまだしねない』『フィッシャーマンとマーメイド』、ロロ『はなればなれたち』『BGM』、エンニュイ『きく』、ワワフラミンゴ『タヌキから電話がかかってくる』、Dr. Holiday Laboratory『うららかとルポルタージュ(作:山本浩貴/いぬのせなか座)』、穂の国とよはし芸術劇場PLAT 市民と創造する演劇『階層(作・演出:岡田利規)』などの作品に参加している。

出演(カメラ)
新藤早代 しんどう・さよ WebTwitter
写真家・映像カメラマン。写真家である青山裕企氏に師事、後に映像制作会社での撮影部経験を経て、2020年独立。撮影作品として、映画『アボカドの固さ(監督:城真也)』、MV(本日休演『天使の沈黙』、折坂悠太『星屑』など)、その他ライブ撮影、CDジャケットやアーティスト写真などを担当。

出演(カメラ)
日景明夫 ひかげ・あきお Twitter
映像撮影者、映像編集者。青森県弘前市出身。主な映像はyukifurukawa『遡行不良』MV、SCOOL Live Streaming Series(犬飼勝哉、横沢俊一郎、コルネリ、よだまりえ、ホノベミナミ、アナルテクノ、MARK、角矢胡桃、Jonathan Conditioner、ジョンのサン、mmm、白と枝、Hair Stylistics)など。8mmフィルムで短編映画の制作もしており、イメージフォーラム・フェスティバルなどで上映。

音響
櫻内憧海 さくらうち・しょうみ Twitter
1992年生まれ。お布団、青年団演出部所属。学生時代から都内小劇場を中心に舞台音響家として活動。2016年以降、所属劇団のお布団での公演をきっかけに照明やその他のセクションの兼任をするようになる。近年は自主企画なども行ない、演劇のフィクション/ノンフィクション性について考えながら創作活動に携わっている。

照明
中山奈美 なかやま・なみ
米国で演劇にふれたことをきっかけに1991年劇団文学座付属演劇研究所に入所、舞台照明を始める。1998年文化庁在外研修員として、ニューヨークで研修。1997年から2005年まで、北京の生活舞踏工作室に参加。2017年よりフリーランスとなり、空間を生かした光と影のデザインに取り組んでいる。

映像
小西小多郎 こにし・こたろう
映像家、プログラマー。京都精華大学非常勤講師。関西を中心に舞台作品や美術展示に関わる。近年の仕事に、市原佐都子/Q『妖精の問題 デラックス』(映像)、森村泰昌『無人朗読劇《影の顔の声》』(映像、プログラミング)、渋谷慶一郎『Scary Beauty』(映像)、ブルーエゴナク『眺め』(映像)など。スペースノットブランク作品は『光の中のアリス(作:松原俊太郎)』に続き2回目の参加となる。

美術
カミイケタクヤ WebTwitterInstagram
香川県高松市を拠点に各地にて現代美術作品(インスタレーション、平面など)と舞台美術(演劇、ダンスなど)を軸に活動。2021年奥能登国際芸術祭2020+ 劇場型民族博物館『スズ・シアター・ミュージアム』演出、造形サポート。2017年香川県立ミュージアム特別展『クロスポイント/交差する視線 20の表現』出展。2021年SPAC(演出:宮城總)『おちょこの傘持つメリー・ポピンズ(作:唐十郎)』美術、2016年シャンカル・ヴェンカテーシュワラン/シアター ルーツ&ウィングス『水の駅(作:太田省吾)』美術など。

舞台監督
河井朗 かわい・ほがら WebTwitter
1993年大阪生まれ。2016年京都造形芸術大学舞台芸術学科卒業。青年団演出部所属。演劇作品を発表するカンパニーとしてルサンチカを主宰する他、演出助手や舞台監督として活動している。主に東京、横浜、豊岡、京都を活動拠点としている。

リハーサル・ディレクター
山口静 やまぐち・しずか Instagram
ダンサー、振付家。1990年4月12日生まれ。ダンサーとして、たくみちゃん『―(dash)』、カゲヤマ気象台×日和下駄×山口静『名取川』、山崎広太『Becoming an Invisible City Performance Project〈青山編〉』、Baobab『笑う額縁』、スペースノットブランク『フィジカル・カタルシス』『ストリート』『サイクル(ワークインプログレス)』『ストリート リプレイ ミュージック バランス』などの作品に参加している。

保存記録
植村朔也 うえむら・さくや WebTwitter
舞台批評家。1998年12月22日、千葉県生まれ。東京はるかに主宰。スペースノットブランク保存記録。影響学会広報委員。演劇最強論-ing「先月の1本」連載中。東京大学大学院表象文化論コース修士課程所属。過去の上演作品に『ぷろうざ』『えほん』がある。

制作
花井瑠奈 はない・るな TwitterInstagram
パフォーマー。1991年8月26日生まれ。2014年から2019年までテーマパークにてさまざまなプログラムに出演。パフォーマーとして、中村蓉『桜ノ森ノ満開ノ下デ』、新聞家『失恋』『遺影』『フードコート』、鳥公園『終わりにする、一人と一人が丘』、ひび『ひびの、A to Z』、ルサンチカ『鞄(作:安部公房)』、スペースノットブランク『ネイティブ』『言葉だけでは満ちたりぬ舞台』『フィジカル・カタルシス』『ストリート』などの作品に参加している。

製作
スペースノットブランク WebTwitterInstagram
小野彩加と中澤陽が舞台芸術の創作を行なうコレクティブとして2012年に設立。舞台芸術の既成概念に捉われず、独自の新しい仕組みを研究開発しながら舞台芸術の在り方と価値を探究している。固有の環境や関係により生じるコミュニケーションを創作の根源とし、作品ごとに異なるアーティストとのコラボレーションを積極的に行なっている。
撮影:ダンオゥケ・カールソン

演出
小野彩加 おの・あやか WebTwitterInstagram
舞台作家。1991年12月30日生まれ。2016年から2019年まで多田淳之介率いるキラリふじみ・リージョナルカンパニーACT-Fに参加。ダンサー、パフォーマーとして、黒沢美香『6:30 AM』、白神ももこ『絵のない絵本』、浅井信好/月灯りの移動劇場『はてしない物語』、大園康司 橋本規靖/かえるP『スーパースーハー』、三野新『アフターフィルム』、ピチェ・クランチェン『MI(X)G』、山崎広太『ダンス・スプリント』『ダンステレポーテーション』、山下恵実/ひとごと。『花をそだてるように、ほんとうをそだてています。』『はなれながら、そだってく。』、ClariS『ClariS 1st 武道館コンサート 〜2つの仮面と失われた太陽〜』『ClariS 3rd HALL CONCERT in 舞浜アンフィシアター ♪over the rainbow 〜虹の彼方に〜♬』などの作品に参加している。

演出
中澤陽 なかざわ・あきら WebTwitterInstagram
舞台作家。1992年6月4日生まれ。映像作家として、室伏鴻のアーカイブ映像の制作、中村蓉『リバーサイドホテル』『顔』などの作品に参加。パフォーマーとして、ファビアン・プリオヴィル/Fabien Prioville Dance Company『The SOMA Project』、藤田貴大『A-S』、池田亮/ゆうめい『フェス』『〆』、三野新『アフターフィルム』、額田大志/ヌトミック『ワナビーエンド』、福井裕孝『デスクトップ・シアター』、本橋龍/ウンゲツィーファ『ロイコクロリディウム』『Uber Boyz』、今野裕一郎/バストリオ『一匹のモンタージュ』などの作品に参加している。

ステージナタリー
2022年7月19日(火) 「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭」全ラインナップ発表
TOKYO ART BEAT
2022年7月20日(水) 「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2022」の全プログラムが発表。コロナ禍を経て、海外アーティストが多数来日!
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2022年7月20日(水) 【速報】「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2022」参加アーティスト発表&クラウドファンディング開始
2022年8月19日(金) 「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭2022」記者会見レポート~「様々な課題がある今だからこそ、実験的な舞台芸術に触れてほしい」

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