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6月21日

シンプル に続けることしかないっていう感じ。だし、やめないで、生き延びる ってこと。それだけな感じ。だから気持ちを強く 持って 持たなくてもいい、けど、それなりに気持ちを持って って感じかな。

なんで 髪切ったの

走ってた 走ったっていうか、半分歩いて 十七キロ。公園まで。走る 距離が、成果がわかる。距離が、伸びてくる っていうのが具体的にわかる。っていうのが達成感があるからおもしろい。外に、出ちゃえばいい。

具体的には決めてない。決めてないっていうのが結論ではある。結論の手前で、日々 ちょっと ずつ、これから 少し ずつ、達成していきたい。

アマゾンが燃えたり、異常気象が起きていたり、野生動物たちが 住む場所が、どんどんなくなって、人が住んでる場所に近くなって、関わりがなかった動物との関わりが近くなって、接触する。今まではコミュニティで止まってたけどグローバルになってしまってる 世界に。結局は人間とか虫とか生きてるもの。とにかく生きてるもの。一緒だけど、全部、一緒だけど、生きるために。生きる場所を探している。生きる場所を見つけている。生きる場所を奪っているから。因果応報なんですわ。

アンリミテッド。もう聴きまくり。

ちょっと血が止まっちゃう、みたいな感じ。

手元に置くなら、すごく気に入ったもの。やっぱりそれなりにお金もかけたもの の方がいいな、ってやっぱ思う。のね。最近特に。がんばって色々ちょこちょこ生活、し易かったり、気に入ったものを揃えてるけど、限界がある。狭いから。最近すごい素敵なお家の写真みたいなの、みたいなのを見て。URっていうのかなUR。広い家に住みたい。緑 が外にちゃんと見えるような。リビング 小さいテーブルが置けて。できたら バス トイレ 別。で、なんか気に入った 電球 つけて。人を呼んでもOKな お部屋 に。ここじゃあちょっと無理だ。ひとりでね、住むにはOKだけど。人は呼んでもいいけど。だからもうここには物を増やさない。もうこれ以上は。うん そうね そう だから アマゾン では買わない。

十七キロがこれくらいだってわかってると、漠然としてた距離が具体的に感じられる。川が多い。家の周りには、川 と 川 と 川 もう 川を制する、三本の川を走った。来年はマラソン走るぞ。

歩いて三分ぐらいのところに川がある。川まで出たら、ずっと川に沿って走っていく。と

すごいリスペクトしてるランナーのお姉さんにランニング以外にも使える素晴らしい商品を教えていただき。通気性はいいし、柔らかいし、それを履いて。上はなんでもいい。キャップをかぶって、サンガードにメガネして、見た目犯罪者なんだけど、家を出ます。

家を出て、川までまず向かいます。靴を履いて行く。川に途中の近所に高級老人ホームがデカくて綺麗。大きなお家が多くて高級いい感じの閑静な住宅街を通って川までまず。軽く 走って 歩き 走り の 間のジョギング。そう、その、まあ、一番しんどくないペースで。走り出して走るのに重要なのは速く走ることではなくてゆっくりでいいから長く走ることが重要なんだ。っていうこと。例えなら うさぎとかめ の物語。うさぎさんすごい速いんだけど、結局ゼーハーゼーハー、ゆっくりのかめさんに追い抜かれる。これは人生も同じだと思うんだけど。しんどくないペースで走る。走り続けられるペースっていうのを見つけることが大切。ペースを少し速くしてしまうと長く走れない。長く ゆっくり 長く 走る 人生を たまに

何してるんだろう

新居の、住み心地 どう

負けないで、もう少し。とか、そういうこと 最後まで、うん。走り抜けて、どんなに離れてても、心は

帰ることにしました。公園をゆっくり一周して、なるべくメートルに気をつけながら。歩いてる人は割と居て、ベンチとか遊具にはロープが張ってある。池に、溜まってる花びらがすごい綺麗で 写真を 撮りました。しばらく歩いて行くと、公園の、川の、端っこに出ます。駅を、坂を登るような道を 逸れて、進むと、公園の入口の反対側に。一瞬ここが公園なのかわからない感じで、だだっ広い 広場 みたいなところを通るんだけど、ちょっと川沿いはもう走れなくて、歩いて公園にも行けるから、そっちの道もすごくいい。とても可愛らしいランチのお店を発見して、そこにも行きたい。駅から川に戻って、川沿いをまっすぐ走って行くと、駅前に着きます。そこそこ栄えてて、スーパーがあったり、で、ちょうど 同じ 距離だから、あと少しっていう感覚で、駅にもお気に入りのベーグル屋さんが、あります。ベーグル買って川沿いで食べてみた、みたいなこともやったりしました。しばらく行くと、駅前に着く。また川に戻って、そのまままっすぐ、川沿いに走って、集合住宅の一階に、川沿いに、コーヒー屋さんがあって、そこはずっと開いてて、入らなかったけど 入ってみたい。そろそろ行ってみようかな、って思って。また川に戻って、ゆっくり走って行く。川沿いに、走って行く。と、まず駅前に出て、向かって左側に、川から左側 に逸れて、少し行った集合住宅の一階に、パン屋さんがすごく可愛くてお気に入り。バイト募集してたから電話したけど、バイトはできない。お気に入りの店だからよかったかな、って思って。駅に本屋さんがあって、お気に入りの本屋さんなんで、走ってそこまで行って、すごく本の並び方が見易かったり、小さいお店なんだけど。本 買った こともあります。

経緯

物資は送る けど どんどんもう住めない場所が増えて 技術はすごい発達してるんだけど もう住めない場所がすごい多くて そう その 少ない土地に住んでる人たち、外に住んでる人たち、っていうので分かれて、場所 とか関係 なく、

で、そこからまた川沿いをスタートする。信号。で、渡って、突き当たると大きい道路があって、駅まで、で、半分の距離。駅のすぐそばに素敵な八百屋さんがあって、そこは すごい いつもお気に入りで、いちご が二百五十円とかで売ってて、いちご を買って、あ、その前に、白い巨塔が見えるの。白い でっかい 巨塔が見えて、駅の近くにあるたぶんゴミ処理施設の塔。塔が見えなくなる瞬間があるのね、走ってて、一瞬、木々で、その、見えなくなってしばらくして、そうすると 突然 目の前にその白い巨塔が現れる。と、もうそこは駅。に着いている。走り易い町だ。公園もすごく大きくて、公園も近くにあるんだけど、お気に入りなのは、古墳。古墳じゃないか。昔そこに、縄文時代みたいな時から人が住んでた遺跡みたいなのがあるのね、そう、住んでた住居みたいなのが復元してあるんだけど、ちょっと小高い山みたいになってて、そこに行って、ありがとー、って木々たちにするんだけど、前は、前は、全然人がいなかったんだけど、最近はすごい子供とかが増えて人気が出てきてしまった。池みたいなのもあって、遊具もちょこっとあって、でもどちらかというと公園の方がだだっ広いから人気で、いつ行っても人がいなくて、行き場をなくした家族たちとか子供たちがそこに行くようになって、すごく人気が出てよかったね、って思いながら、横をまた走って行く。すごい綺麗なの、川って

アマゾンもいいけど、やっぱ、直接 見たい よね。


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本人たち|作品概要

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